【SNS人気投票】Twitter・Facebook・Instagramそれぞれ使用用途が違う?!人気ランキング結果はこちら!

【SNS人気投票】Twitter・Facebook・Instagramそれぞれ使用用途が違う?!人気ランキング結果はこちら!

ここ十年ほどSNSが流行り、若者だけでなく、様々な人たちが利用しています。利用用途はビジネスからプライベートと様々ありますが、流行りのSNSはどれが人気なのでしょうか?日本ではmixiから徐々にそのブームが始まり、Twitterなどへと移行していきました。最近ではMastodonという新たな分立型のSNSも注目を集めていますが、やはりまだまだ主流はTwitter、Facebook、Instagram、この3つのSNSであるといえるでしょう。今回は、これら3つのSNSを比較していき、人気投票を行いたいと思います!

まずは、お好きなSNSに投票をお願いします!

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【最強SNS決定戦】『Twitter』VS『Facebook』VS『Instagram』のアンケート

Twitter

Facebook

Instagram

SNSといえば「Twitter」!

Twitterの画像

Twitterは日本に人気!

Twitterは2018年では、月間アクティブユーザーは世界でおよそ3億人、日本では4500万人が利用するサービスであり、特に日本で人気があるSNSであるといえるでしょう。Twitterの特徴はなんといっても140文字以内でつぶやくというその投稿スタイルにあります。長文を書かなくてよいというその手軽さから、ふと思ったことや見たことなどをパッとつぶやく、という使い方をしている人が多く見受けられます。利用者層としては手軽さも相まって、10代~20代に特に多い印象です。

趣味で使う人が多い?

ハンドルネームやあだ名など匿名での登録ができますので、リアルでのつながりがない人であっても気軽にフォローできるというところも魅力の一つです。例えば、絵に興味がある人であれば、絵を描いている人や同じく絵に興味がある人をフォローするといったような使い方ができます。また、芸能人や著名人などもTwitterをやっている場合も多く、普段は遠い存在である有名な人ともつながることができます。やはり一言で表すならば、Twitterの魅力はその手軽さにあるといえるでしょう。加えて、拡散性がとても高く、面白いツイートなどは広く拡散されるということが起きやすいです。そういうこともあって企業の利用も多くみられます。

利用マナーは守ろう

一方で、その匿名性や手軽さからうかつに批判の集めるつぶやきをしてしまい、拡散、「炎上」するという事件もしばしば起きがちであるということも事実です。いくら手軽であっても自分の発言は世界中からアクセスできるということを忘れないで使いたいですね。きちんと使うことができれば、手軽に色々な人とつながることのできる素晴らしいSNSであるということは間違いないでしょう。

SNSといえば「Facebook」!

Facebookの画像

Facebookの利用者数はダントツ

Facebookは2018年では、月間アクティブユーザーは世界でおよそ22億人、日本では2800万人が利用しているサービスであり、他のSNSと異なるところといえば、実名制をとっているというところでしょう。学生時代や現在の友達などリアルでの交友関係を基にフォローして、一週間、または月間などの近況を日記のように投稿するという利用方法が多い印象ですね。リアルの延長として意味合いが強いSNSですので、TwitterやInstgaramなどよりはパブリックな自分を出す場ともいえるかもしれません。そういうこともあってか、10代の利用者は少なく、20代以降の利用者がメインとなっている印象です。

Facebookの利用用途は?

利用目的としては、個別に送るほどではないけれど、現在の自分の様子を報告できる、または相手の近況を知ることができるというところが大きいように思います。また、今までに知り合った人と疎遠になってしまわないようにという目的があるようで、最近では同窓会の連絡をFacebookで行うなど、連絡網としても活用されているようです。そのため、企業や事業者などのFacebookアカウントというのも存在しますが、どちらかといえば個人の電話帳のような形で使われているといえるかもしれません。

少なくとも他のSNSとは違い、リアルの交友関係というものが深くかかわっているSNSといえるでしょう。

SNSといえば「Instagram」!

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インスタはおしゃれさ重視?!

Instagramは2018年では、月間アクティブユーザー世界でおよそ10億人、国内では2900万人が利用しているサービスであり、近年もっとも成長しているSNSといえるでしょう。利用の目的としては、写真や動画を投稿する、またはそれらを見るという部分が大きいように思われます。利用している印象としてはおしゃれな写真を投稿されている方が多いですね。そういうこともあってか、モデルや写真家などの画像に関わる人たちは特に積極的に利用しているようです。

インスタは閉鎖的?

利用システムとして他のSNSと違うのは、拡散性があまりないというところです。例えば、Twitterであればリツイートやいいねをすると、自分のフォロワーのタイムラインに表示される、といったようなシステムですが、Instagramではいいねをつけても拡散されません。ですので、投稿した写真を見てもらうためにはハッシュタグを積極的につけていく必要があります。同様に、他の写真が見たいのであれば利用者はハッシュタグを追っていくという形になります。

しかし、だから良くないというわけではなく、中の良い人とだけつながりたいという人には最適なSNSであるといえるでしょう。Twitterのように変に拡散されるのは怖いという方も多いと思いますしね。あなたが特に写真や動画などに興味があるのであれば、ぜひ使ってほしいSNSです。

【SNS人気投票】Twitter・Facebook・Instagramそれぞれ使用用途が違う?!のまとめ

いかがでしたでしょうか?これ以外にも様々なSNSがありますが、数が多いということはそれだけ利用方法というのも多様であるといえるでしょう。国内ではTwitterがかなり強い印象ですが、だからといって誰にとってもTwitterが一番しっくりくるSNSであるというわけではないと思います。自分にあった利用方法に応じて、使用するSNSを決めていくと良いかもしれません。

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