
【トッポ】美味しい?まずい?どっち?人気アンケートで好き嫌いの割合調査!
トッポは、1994年に株式会社ロッテで発売されたチョコレート菓子です。子供から大人まで幅広い層に親しまれていて、「コアラのマーチ」や「ガーナチョコレート」に並ぶロッテの看板商品になります。
また、グリコで販売されている「ポッキー」と、ライバル関係にあるようなイメージを持つ人も多いかもしれません。どちらも同じスティックタイプのお菓子ですが、味も見た目もまったく違います。では、トッポは一体どのような味わいの商品なのでしょうか?
今回バトクエでは、トッポの特徴や魅力を紹介し、最後に『【トッポ】美味しい?まずい?どっち?』のアンケート結果を発表します!
【トッポ】美味しい?まずい?どっち?のアンケート
★★★★★(大好き)
★★★★(好きかな)
★★★(普通)
★★(嫌いじゃないけど)
★(嫌い)
【トッポ】の特徴・魅力
トッポの特徴
トッポは、プレッツェルの内側にチョコレートを詰め込んだ棒状のお菓子です。「最後までチョコたっぷり!」というキャッチフレーズどおり、隅々までチョコレートがきっちり入っているので、一口目から食べ終わりまで美味しくお召し上がりいただけます。1箱あたりの内容量は36g×2袋です。
また、チョコレートはカカオよりもミルクの風味が強く、全体的にしっとりとしているのが特徴です。スッキリしていて甘さは控えめなので、甘いものが苦手な人でも食べやすいでしょう。
トッポの魅力
トッポは、手を汚さずにいつでもどこでも食べることができるところが魅力的です。ポッキーのようにチョコレートを表面にかけるのではなく、生地の中にチョコレートを入れるという逆転の発想から誕生しました。
また、1袋に4本ずつ小分けされているトッポが計8袋入った”ファミリーパック”も販売されています。食べきりサイズなのでパーティーや女子会、ピクニックなどに持っていき、みんなで分け合って楽しむのはいかがでしょうか。
【トッポ】の評判
【トッポ】が好き・美味しいという口コミ
- 溶けにくいので夏場でもチョコレートが食べられるのが良い
- 生地が香ばしくてビスケットっぽいところが美味しい
【トッポ】が嫌い・まずいという口コミ
- 昔と比べて量も減ったし細くなった気がする
- すこし粉っぽい味わいなのが苦手
「【トッポ】美味しい?まずい?どっち?人気アンケートで好き嫌いの割合調査!」まとめ
今回はトッポの特徴や魅力についてご紹介しました。
トッポといえば、斜めに傾いているたくさんのトッポが載った、ホワイトカラーのパッケージデザインが昔からお馴染みですよね。プレッツェル生地の中心にチョコレートを注入して固められており、細長いスティックタイプの形状がつまみやすいお菓子です。
ポッキーのように暑い季節でも溶ける心配が少なく、手を汚さずに食べることができます。小袋1つあたりにつき12本入っているため、お友達やご家族と一緒にシェアしながらお召し上がりください。
また最後に、トッポが好き・嫌いかのご意見もお聞かせください。
「【トッポ】美味しい?まずい?どっち?」の投票結果の発表
【トッポ】美味しい?まずい?どっち?のアンケート
★★★★★(大好き)
★★★★(好きかな)
★★★(普通)
★★(嫌いじゃないけど)
★(嫌い)
まだまだアンケート実施中です!ぜひあなたの意見を聞かせてください!
【トッポ】美味しい?まずい?どっち?のアンケート
★★★★★(大好き)
★★★★(好きかな)
★★★(普通)
★★(嫌いじゃないけど)
★(嫌い)
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